とんでみようのコーナー|デジタルトイボックス株式会社

  1. ホーム
  2. 商業施設向けの作品一覧
  3. とんでみようのコーナー

商業施設の集客イベントに
バンダイナムコ共同制作の体験型デジタルアトラクション

デジタルアトラクションの体験型コンテンツをお探しなら、『とんでみようのコーナー』が最適です。本コンテンツは、子供たちを飽きさせない3つのコーナーで構成されています。

商業施設・科学館の集客イベントにおける課題を解決します

ファミリー層をターゲットとした集客イベントの企画において、体験型のデジタルアトラクション レンタルをご検討中のご担当者様。次のような具体的な課題やお悩みをお持ちではないでしょうか。

  • 「施設の空きスペースを有効活用し、子供たちが体を動かして熱中できる体験型イベントを企画したい」
  • 天候に左右されない室内イベントで、安定した集客を実現したい」
  • 大型設営や特殊機材の手配など、イベント準備の負担を専門業者に任せたい」
  • 「高額なコンテンツではなく、限られた予算内で話題性のある催しを実施したい」

これらの課題を解決するのが、アキラボーイの『とんでみようのコーナー』です。株式会社バンダイナムコエンターテインメント様との共同制作によって生まれた、インタラクティブ性の高い体験型デジタルアトラクションが、貴施設の集客力を最大化します。大型設営に必要なスクリーンやセンサーといった特殊機材も、機材一式弊社準備で対応。ご担当者様の業務負担を軽減し、ファミリー層に強く訴求する集客イベントの開催を全面的にサポートいたします。

『とんでみようのコーナー』が選ばれる5つの理由

【結論】お笑い芸人プロデュースによる独自のエンターテインメント性と、完全自社開発による優れたコストパフォーマンスを両立しているからです。他社にはない、具体的な5つの強みを詳しくご紹介します。

  1. 驚きの「リーズナブルな価格設定」: 高品質なデジタルコンテンツを企画から開発まで一貫して自社で行うことで、外部委託費用を徹底的に削減。他社と比較しても導入しやすい価格帯で、費用対効果の高いイベント開催を実現しました。
  2. 大型設営もワンストップ対応「機材一式弊社準備」: イベント運営に必要な大型スクリーン、高感度センサー、音響設備などの特殊機材はすべて弊社でご用意。搬入から設営、運営サポート、撤収まで一貫して行います。綿密な事前打ち合わせを通じて、会場の特性に合わせた最適な設営プランをご提案します。
  3. 他社にはない独創的な「世界初の体験」: 子供たちが大好きな「飛び跳ねる」という直感的な動きに、映像やサウンドがリアルタイムで連動する、全く新しい体験型アトラクションです。シンプルながら奥深いゲーム性で、子供たちの探求心と創造力を刺激します。
  4. お笑い芸人プロデュースによる「エンタメ性」: 体を動かすことの根源的な楽しさを最大限に引き出す演出は、お笑い芸人であるアキラボーイがプロデュース。普段は控えめな子供も、思わず笑顔になり、自然と心を開いて参加してくれる仕掛けが満載です。
  5. 天候リスクのない「完全室内対応」: 商業施設や科学館などの室内での開催を前提に設計されているため、天候による中止や集客減のリスクが一切ありません。また、オプションとしてコンテンツの待機画面に貴施設の広告動画を表示するカスタマイズも可能です。

体験できる3つのデジタルアトラクション詳細

とんでみようのコーナー メインビジュアル バンダイナムコ共同制作

『とんでみようのコーナー』は、子供たちを飽きさせない3つの異なるデジタルアトラクションで構成されています。マットの上で思い切り体を動かすだけで、デジタルならではの驚きや発見に満ちた体験が待っています。

  • 「わってみようのコーナー」: プレイヤーがジャンプするたびに発生する振動で、スクリーン上の卵やスイカなど、様々なものが割れていく爽快アクションゲームです。より高く、強くジャンプする工夫が求められます。
  • 「とんでみようのコーナー」: プレイヤーのジャンプに連動して、画面の中のキャラクターが空を飛んだり、世界がダイナミックに変化したりする、不思議なアート体験コンテンツです。美しいビジュアルと音楽が子供たちの感性を刺激します。
  • 「スーパートントンずもう」: 2人で対戦可能なデジタル版トントン相撲。ジャンプしてマット(土俵)を叩き、その振動で相手力士を押し出す白熱の対戦ゲームです。親子や友達同士で盛り上がること間違いありません。

とんでみようのコーナー プレイ風景のアニメーション


導入実績:商業施設でのイベント開催風景

デジタルアトラクションの設営全体像(マットとスクリーン)
体験型イベントでマットの上でジャンプする子供たち
スクリーンに映し出されるデジタルゲーム画面
商業施設のキッズイベントで遊ぶ子供の様子
とんでみようのコーナーを体験する子供たち
ファミリー向けイベントでの体験風景

企画書ダウンロード(PDF)

施設内での稟議や企画会議にそのままご活用いただける、詳細な企画書(PDF形式)をご用意しております。コンテンツ概要、設営要件、過去の実績などをまとめておりますので、ぜひご活用ください。

とんでみようのコーナー企画書PDFダウンロードはこちら


よくあるご質問(FAQ)

Q. 「自施設のスペースで開催可能か?」
A. 推奨設置スペースは横幅10m、奥行き10m、高さ3m程度ですが、会場の形状に合わせて柔軟に設営プランを調整可能です。事前打ち合わせの際に図面等をご共有いただければ、最適なレイアウトをご提案いたします。
Q. 「広告動画のカスタマイズ費用は?」
A. コンテンツの待機画面に貴施設の告知動画などを表示するカスタマイズは、オプションにて承っております。費用は動画の尺や仕様により異なりますので、お見積りの際にお気軽にご相談ください。

集客イベント成功の第一歩へ|まずはお見積りから

体験型デジタルアトラクション『とんでみようのコーナー』に関するご質問や、レンタル料金のお見積りなど、まずはお気軽にお問い合わせください。

貴施設のイベント目的、ご予算、設置スペースなどの条件をヒアリングさせていただき、事前打ち合わせを通じて最適なプランを無料でご提案いたします。ファミリー層の集客と満足度向上に、ぜひ本コンテンツをお役立てください。

今すぐ無料相談・お見積りをする (メールフォーム)

商業施設向けの作品一覧へ戻る


こどものゆめミュージアム作品一覧

デジタルスポーツミュージアム作品一覧

ワークショップ作品一覧