SDGsイベント企画『再エネゲームワールド』
体を動かす体験型アトラクション
SDGsイベント企画の体験型コンテンツをお探しなら、『再エネゲームワールド』が最適です。プレイヤーが実際にジャンプしたりしゃがんだりすることで、画面上のキャラクターが連動して動きます。
商業施設・科学館の集客に貢献する「SDGs」体験型イベント
商業施設や科学館のイベント企画ご担当者様。「SDGs」や「環境問題」をテーマにした、来場者の満足度を高める体験型イベントの企画でお悩みではないでしょうか。『再エネゲームワールド』は、プレイヤー自身の身体の動きがスクリーン上のキャラクターと完全に連動し、天候の変化といった困難を乗り越えながらゴールを目指す、世界初の体験型デジタルアトラクションです。再生可能エネルギーやSDGsといった教育的テーマを、全身を動かすゲームの楽しさと、お笑い芸人プロデュースによるエンターテインメント演出で、子供たちが直感的に理解できるコンテンツとして提供します。

センサーが動きを検知!全身で学ぶSDGs体験の仕組み
本アトラクションでは、高感度センサーがプレイヤーの動きをリアルタイムで検知。実際にジャンプしたりしゃがんだりすることで、画面上のキャラクターが連動して動きます。ゲーム中、突然の雨や強風といった天気の障害物を全身で避けながら、ステージ上に現れるコインやアイテムを集めてゴールを目指します。
さらに冒険の途中には、太陽光発電や風力発電、地熱発電、水力発電といった再生可能エネルギー施設が登場します。各施設で発電ミッションをクリアしながら進むことで、クリーンエネルギーの重要性を楽しみながら直感的に学べるよう設計されています。操作は極めてシンプルで、説明不要なほど分かりやすいため、小さなお子様でもすぐに夢中になります。プレイヤーだけでなく、見ている保護者や周りのお客様も一体となって応援できるため、イベント会場全体の活性化と高い集客効果が期待できます。

【ご担当者様へ】SDGsイベント企画を成功に導く4つの強み
市場には様々なデジタルコンテンツが存在しますが、弊社の『再エネゲームワールド』は、貴社・貴館のイベントを成功へと導く、他社にはない明確な強みを持っています。
- お笑い芸人プロデュースによる独自のエンタメ性:ただ学ぶだけでなく、強風でキャラクターがコミカルに飛ばされるなど、エンターテインメント性を徹底的に追求した演出が満載です。このユニークなアプローチにより、人見知りで心を閉じた子供も、自然と笑顔になって遊び始めます。他社には模倣できない弊社だけのオリジナルコンテンツです。
- 独自の開発体制による、優れたコストパフォーマンス:コンテンツの企画から開発、機材の選定まで全て自社で完結させるノウハウにより、他社の高額なデジタル展示と比較して、ご予算に応じた柔軟なプラン提案が可能です。コストを抑えつつ、質の高い体験型イベントを実現します。
- 大型設営から運営までワンストップで対応:大型設営に不可欠なプロジェクターやセンサーといった特殊機材は、すべて弊社で準備・設営いたします。専門スタッフが事前打ち合わせから当日の運営まで責任を持ってサポートしますので、ご担当者様の業務負担を大幅に軽減します。
- SDGsやSTEAM教育としての確かな価値:遊びながら再生可能エネルギーや気象について学べるため、科学館の教育的イベントや、企業のCSR活動、商業施設の地域貢献プログラムの一環としても高い評価をいただいております。
企画書ダウンロード(稟議・検討資料)
イベント企画ご担当者様がすぐに稟議や企画会議でご活用いただけるよう、コンテンツの詳細をまとめた企画書(PDF形式)をご用意しております。下記よりダウンロードの上、ご検討資料としてお役立てください。

【オリジナル制作】テーマに合わせたコンテンツカスタマイズも可能
『再エネゲームワールド』をベースに、イベントのテーマや協賛企業のブランディングに合わせた背景やキャラクター、収集アイテムのカスタマイズも弊社の得意分野です。
例えば、「環境問題」がテーマの科学館特別展ではゴミを分別するステージを追加したり、企業様の公式キャラクターをエコ活動の主人公として登場させたりすることも可能です。「こんなテーマの作品を探している」といった漠然としたご要望からでも、弊社の企画力と独自のノウハウで柔軟に対応し、最適なコンテンツをご提案いたします。
SDGs体験型イベントの導入・お見積りはこちら
優れたコストパフォーマンスと、子供たちの知的好奇心を引き出す独創的なアイデアで、貴社・貴館のイベントを成功に導きます。商業施設での集客イベント、科学館のSDGs特別展示、企業のCSR活動など、どのような企画でも、まずは専門スタッフへお気軽にご相談ください。ご要望に合わせた最適なプランをご提案します。








