警視庁主催イベント
『子供を守るネットルール TOKYOキャンペーン』出演レポート (2019)

警視庁イベントで「情報社会の落とし穴」をテーマに講演!
デジタルトイボックス(アキラボーイ)は、警視庁が主催する「子供を守るネットルール TOKYOキャンペーン ~みんなで考えよう、子供のスマホトラブル~」(2019年開催)に講師として出演いたしました。 このイベントは、子どもたちを取り巻くインターネット環境の危険性や、スマートフォンの使い方について考えることを目的とした啓発キャンペーンです。
弊社は、子どもたちが陥りやすい消費者トラブルや、インターネット・スマホ・SNS利用に潜む危険性とその対策について、デジタル技術を活用したエンターテイメント性の高い講演会形式で、分かりやすくお伝えしました。
楽しく学べる啓発コンテンツを提供
情報モラルやネットリテラシーといった重要なテーマも、一方的な講義では子どもたちの心に響きにくいものです。デジタルトイボックスの「デジタル講演会」は、プロジェクションマッピングやインタラクティブな演出、クイズなどを取り入れ、子どもたちが飽きずに、楽しみながら主体的に学べるように工夫されています。 警視庁様のような公的機関からのご依頼実績もあり、信頼性の高い内容で啓発活動に貢献します。
【官公庁・教育機関・企業のCSRご担当者様へ】
情報モラル教育、防犯教室、消費者教育、SDGs啓発など、社会的なテーマを扱ったイベントや講演会の企画・実施をご検討ではありませんか?
デジタルトイボックスは、教育的価値とエンターテイメント性を両立させた独自のデジタル講演会プログラムをご提供します。子どもから大人まで、幅広い層に向けて、難しいテーマを分かりやすく、楽しく伝えることが可能です。
全国への出張対応、テーマに合わせた内容のカスタマイズ、リーズナブルな価格設定など、柔軟に対応いたします。ぜひお気軽にお問い合わせください。






