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兵庫・尼崎 あまがさきキューズモール 体験型デジタルワークショップ 集客事例 (2022)

あまがさきキューズモール様の広場で開催された体験型デジタルワークショップの様子

描いた絵がゲームになる!ファミリー層向け体験型イベント企画

兵庫県尼崎市の商業施設「あまがさきキューズモール」様、2Fの広場『キューズスペース』にて、子供向け体験型デジタルワークショップ「わたしのバーチャルゲームワールド」を実施したイベント事例です。 このワークショップは、子供たちが自分で描いた絵をその場でスキャンし、オリジナルのPCゲームとして体を動かすように遊べる、弊社の独創的な人気コンテンツです。

今回はボートレース関連の企画として、特別に「ボートレースバージョン」にカスタマイズ。子どもたちにボートレースの絵を描いてもらい、世界に一つだけのレースゲームで熱中してもらいました。

特殊環境下での大型設営と運営ノウハウ

会場は太陽光が直接差し込む開放的な空間でした。このような環境ではデジタル機材の扱いに専門的なノウハウが求められます。弊社では、PCやスキャナーといった特殊機材を保護するため、機材一式をテント内に設置し、安定した運営体制を構築しました。 このコンテンツはプロジェクター投影を必要としないため、明るい場所でも子供たちが画面に集中できるのが特長です。

【商業施設・イベント企画ご担当者様へ】
アキラボーイのデジタルアートイベントは、今回のイベント事例のように、テーマに合わせたコンテンツのカスタマイズが可能です。事前打ち合わせを重ね、企画の目的達成をサポートします。また、大型設営や運営に必要な機材一式は弊社で準備いたします。 お笑い芸人プロデュースならではのエンターテイメント性で、子供たちが夢中になる体験型イベントは、ファミリー層の集客に貢献します。

当日は人数制限(150名)を設けての開催でしたが、開始直後から多くのお子様と保護者様にご参加いただき、常に賑わいを見せる大盛況のイベントとなりました。

商業施設での集客イベントや、ユニークな子供向けイベント企画をお探しでしたら、ぜひ弊社のデジタルコンテンツをご検討ください。具体的なご提案をさせていただきます。

わたしのバーチャルゲームワールド ボートレースバージョンのゲーム画面
ワークショップで絵を描く子供たち
テント内に設置されたワークショップ運営スペースと機材
自分の描いた絵がゲームになる様子を見る子供

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