愛知・刈谷 夢と学びの科学体験館 体験型デジタルアート長期展示事例 (2021)

愛知県刈谷市の科学館「夢と学びの科学体験館」様にて、弊社の体験型デジタルコンテンツを導入いただいたイベント事例をご紹介します。2021年の春休みからGWにかけての55日間という長期開催で、多くのお子様に体を動かす新しい遊びを提供。科学館や商業施設で子供向けイベントの企画をご検討中のご担当者様は、ぜひ本事例をご参考ください。
科学館での長期開催イベント概要
人気の科学館「夢と学びの科学体験館」様の企画展として、弊社の体験型コンテンツパッケージ「デジタルスポーツミュージアム」より4作品を展示いたしました。広々とした室内空間を活かし、各コンテンツ間に十分なスペースを確保。センサー技術を活用した非接触型のコンテンツのため、子供たちが思いきり体を動かすことができる安全な環境を実現しました。
企画担当者様をサポートする弊社の強み
大規模な室内イベントに対応する専門性
本事例のような大型設営も、経験豊富な弊社スタッフが責任を持って担当します。綿密な事前打ち合わせのもと、プロジェクターや各種センサーといった特殊機材を含む機材一式を弊社で準備・設営いたしますので、ご担当者様の手を煩わせることなく、スムーズなイベント開催が可能です。
子供が夢中になる独創的なコンテンツ
弊社のコンテンツは、元お笑い芸人プロデュースならではのユニークなエンターテイメント性が強みです。ただ珍しいだけでなく、子供たちが自然と笑顔になり、夢中になって遊んでくれる工夫が満載。世界に一つだけのオリジナルコンテンツで、他にはない特別な体験を提供します。
導入コンテンツのご紹介
- スーパーハードル走:スクリーンに向かって走り、タイミングよくジャンプ!全身を使ってハードルを飛び越えるデジタル陸上競技です。
- 超速ランナー&スーパーとんとんずもう:その場で足踏みする速さでキャラクターを応援!白熱のデジタルとんとん相撲も楽しめます。
- スーパーシューター:スクリーンに次々と現れる的をめがけてボールを投げる、爽快なシューティングゲームです。
- あんないがかりタヌキチくん:人が近づくとセンサーが反応し、おしゃべりしてくれるインタラクティブな案内キャラクターです。
【科学館・商業施設の担当者様へ】
アキラボーイのデジタルアートコンテンツは、科学館の企画展や商業施設の常設展示として多くの導入実績がございます。体を動かす体験型コンテンツは、お子様の知的好奇心を刺激し、学びのきっかけにも繋がります。施設の活性化やユニークな子供向けイベントの企画をお考えの際は、ぜひお気軽にご相談ください。










