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弘前市民文化交流館
『こどものゆめミュージアム』開催レポート (2019)

弘前市民文化交流館で開催された「こどものゆめミュージアム」会場の様子

GW期間中、行列ができるほどの大盛況!

2019年のゴールデンウィーク期間中、青森県弘前市にある「弘前市民文化交流館」にて、「こどものゆめミュージアム」と題した体験型デジタルコンテンツイベントを開催しました。 会場では、子どもたちに大人気のデジタルコンテンツ5作品を展開。GW中ということもあり、連日多くのお客様にご来場いただき、時には行列ができるほどの盛況ぶりでした!

実施コンテンツ

  • バーチャルゲームワールド:描いた絵がスクリーンで動き出す!
  • スーパー10m走:デジタルの動物と全力かけっこ!
  • 超速ランナー:足踏みでキャラクターを応援!白熱レース!
  • さわってみようのコーナー:触ると映像が変化する不思議な体験!(※コンテンツ名は要確認)
  • あんないがかりタヌキチくん:近づくとおしゃべりする案内キャラクター!

【文化施設・公共施設のご担当者様へ】
デジタルトイボックスのコンテンツは、文化施設や公共施設での集客イベントにも最適です。特にゴールデンウィークやお盆、年末年始などの大型連休は、ファミリー層の来場が見込める絶好の機会。弊社の体験型デジタルコンテンツは、子どもたちの知的好気心を刺激し、楽しみながら学べる要素も含まれており、教育普及活動の一環としてもご活用いただけます。 複数コンテンツを組み合わせることで、会場の規模や予算に合わせた柔軟な企画が可能。もちろん、設営・運営も専門スタッフがサポートし、リーズナブルな価格でご提供いたします。 施設の活性化や、記憶に残るイベント企画をお考えなら、ぜひデジタルトイボックスにご相談ください。

会場の様子(写真ギャラリー)

イベント会場全体の様子 (弘前市民文化交流館)
バーチャルゲームワールドを楽しむ子供たち (弘前)
スーパー10m走で競争する様子 (弘前)
超速ランナーをプレイする子供 (弘前)
さわってみようのコーナー(仮称)の体験風景 (弘前)
あんないがかりタヌキチくんと記念撮影 (弘前)

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