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デジタルアート展覧会「こどものゆめミュージアム」とは?

こどもが思い描く夢、アニメの主人公の様になりたい!ゲームの世界に入りたい!タレントになってみたい!プロスポーツ選手の様なプレイがしてみたい!空を飛んでみたい!など、そんないろんな夢を一堂に叶えてみせる!
そんな夢の詰まったデジタルアート系の展覧会、企画展で、遊園地のアトラクションのように、展示型で自由に子供達が遊ぶコンテンツとなっています。遊園地や商業施設、こども向けの施設、幼稚園、保育園、小学校やこども会など、様々な場所で展開中です。

ビンゴの景品 ビンゴの景品

ブログでチェック!→「こどものゆめミュージアム


2〜4作品での「こどものゆめミュージアム」ご提案コース

イベント内容

設置されたアトラクションを、遊園地のアトラクションのように、子供達は並んで順番に体験して遊んでもらいます。
※開催中はずっとアトラクション遊び放題!開催時間はそちらのご都合に合わせます。

例/4作品の場合(※作品内容はご希望によって変わります。 )
バーチャルゲームワールドー …横スクロールアクションゲームの世界に入って冒険して頂く、体感ゲームです。
スーパーシューター …サッカーボールの前で足を振ると、アニメのようなスーパーシュートを打つことが出来ます!
おかしのまち …自分の好きなお菓子を貼り付けて、自分だけのお菓子の家を作ります。
超速ランナー …タヌキチくんと走って競争!みんなで走るほど早く走れます!
ぬりえのコーナー …タヌキチくんたちのぬりえを楽しむコーナーです。

他の作品は「こどものゆめミュージアム」の作品紹介ページからご確認頂ければ幸いです。

機材設置の例

作品数が多いほど広い場所が必要となります。下記の図を参考にしてください。
また明るい場所での開催が難しいので、暗く出来るかなどの確認が必要です。


一般的な部屋などに設置した場合

→一般的な部屋などに設置した場合

「こどものゆめミュージアム」タイムスケジュール



作品例① ゲームの世界へ!「バーチャルゲームワールド」

作品例② 早く走る!「超速ランナー」

マットの上で走ると映像の中の背景が動き出します。早く足踏みすればするほど早く背景が動いていきます。
子供達は映像の中に登場するタヌキチくんと一緒に競争をします。
ただタヌキチくんはめちゃくちゃ早く、バイクに乗ったり、ロケットに乗ったりするのでそれ以上に走らないと勝てません!w
超速で走ってタヌキチくんよりも早く走ってみよう!



作品例③ 漫画の様なサッカー!「スーパーシューター」

ボールを蹴る足のスピードを読み取って、その速度が速い程スーパーシュートを打つ事が出来ます。
遅いほどゴロボールになり、ボールの下をチップキックする事によりループシュートを放ちます。
どんなに運動が出来なくてもプロサッカー選手の様なスーパーシュートが打てる展覧会向けデジタルアート系作品です。


作品例④ お菓子の家作り!「おかしのまち」

小さな木の家に、自分で自由にお菓子(食品サンプル)を貼付けて、オリジナルのお菓子の家を作っていきます。
作ったお菓子の家は、木箱に入れて、不思議な映像の物語の世界の中に入れる事が出来ます。
子ども達はお菓子の家を作って、作った後は、そのお菓子の家の物語を不思議な映像で見る事が出来る二段階で遊べるデジタルアート作品です。


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