1. ホーム
  2. デジタルショー
デジタルショー

デジタルショー企画書

↓ご提案資料としてお使い下さい。



デジタルショー紹介動画



デジタルショーの雰囲気

→ブログで幼稚園での雰囲気をチェック!
→ブログで保育園での雰囲気をチェック!
→ブログで小学校での雰囲気をチェック!    
→ブログで商業施設での雰囲気をチェック!


アキラボーイのデジタルショーの内容

ステージ内容(1時間例)

オープニングから始まり、エンディングまで様々な映像アトラクションでお楽しみ頂きます☆
※内容は参加人数や当日の時間配分によって省略されるネタもあります。

①お楽しみ映像 …ショーが始まるまでの待機映像です。待ち時間も大盛り上がりw
②ご挨拶 …司会の方にご挨拶とご紹介を頂き、アキラボーイが登場します。
アニメ漫才 …OPから続いてアニメ漫才に入ります。アニメキャラクター「タヌキチくん」とのカワイイ掛け合い漫才です。
さわってみようのコーナー …キャラクター「タヌキチくん」達に触ってみようのコーナー。タヌキチくんを引っ張ってみたり、ボールを蹴って一緒に遊びます。
アニメ大声コンテスト …大声を出す程映像が動き出す、大声コンテスト風体感ゲームです。
バーチャルゲームワールドー …横スクロールアクションゲームの世界に入って冒険して頂く、体感ゲームです。
⑦着ぐるみのタヌキチくんも登場!? 以後はお見送りします!
⑧エンディング/即興スライドショー …その日のイベント風景を最後編集し、映像でお届けします。
⑨最後にお見送り!サプライズプレゼントがある!?


その他オプションプランも!

ビンゴの景品

ビンゴゲームプラン
アキラボーイがビンゴゲームをお届けします☆
(景品の数×300円+5千円)

ビンゴの景品

ガチャポンやり放題プラン
子ども達全員がガチャポンやり放題プラン☆ 
人数×300円でお届けさせて頂きます。

ビンゴの景品

オリジナル卒園・卒業グッズ制作
記念に残るオリジナルグッズを作成します!

●その他、子ども達全員に何かアキラボーイのグッズをプレゼントしたい!
など大量にグッズをご購入して頂ける方には関係者割引をさせて頂きます。


デジタルショー詳細・タイムスケジュール

子ども向け用(3〜12歳まで)(1時間構成)



イベント業者様・企業様・大人・学園祭向け
(13~70歳くらいまで)(30分~1時間構成)



出張地域は全国どこへでも!

今までアキラボーイが出張した地域を確認することが出来ます!
北は北海道から南は沖縄、果ては海外出張まで!お気軽にご依頼ください!

→アキラボーイの出張マップ

デジタルショーのご予算

ご予算ページを参考にしてください。

※また予算が限りなくない場合は、簡易版デジタルショーをご提案させて頂きます。

デジタルショーに必要なもの

機材などはこちらで全て用意するので、特に必要なものはありません。
ただマイクや机など、現地にあるものは、お借りする形になります。

子供向けお笑いステージ

テレビでもお馴染みの爆笑アニメ漫才から、子供向けのアニメキャラクター満載のコント、体感型ゲーム企画、大声コンテストまで。

さらにその日に、写真で撮りまとめたイベント風景をスライドショーにしてお届けする即興スライドショー!
作ったスライドショーは最後その場でDVDにしてプレゼントしていて大変喜ばれています☆
盛りだくさんのとってもお得なステージ内容になっています!

※子供向けの暴力のない柔らかなネタの内容をお届けしています。

子供たけじゃない!大人向けのお笑いステージも!

芸人仲間からは鉄板芸と言われているアニメ漫才で、大人も爆笑ステージをお届けします!

D-1グランプリ(デジタル芸人決定戦)優勝を誇るアキラボーイのショーは、まさに日本一のデジタル芸で、まるでマジックショーを見ているかの様な驚きがあるので、年配層にも大変ウケています。

子供向けのネタと違って、シュールネタやバイオレンスネタのオンパレードw

その他、ファミコン世代に直撃のアニメ、ゲームネタなど満載☆
さらにその日に、写真で撮りまとめたイベント風景をスライドショーにしてお届けする即興スライドショーは感動です!
即興スライドショーは企業の周年記念パーティーや、結婚式の二次回など、記念になるイベントにピッタリです!
作ったスライドショーは最後その場でDVDにしてプレゼントする、プレゼント付きのとってもお得なステージ内容になっています!

デジタルショーのコンテンツ詳細

●世界で唯一!アニメ漫才!

テレビでも有名番組に数多く紹介され、経済産業大臣賞も受賞し、デジタルエンターテイメント日本一にも選ばれた、アキラボーイが発明したデジタル芸「アニメ漫才」です。
子供向けと大人向けのネタがありますw

サッカーゲーム 行列のできる

●さわってみようのコーナー

参加者全員が参加出来るデジタル芸体感型コーナーです。
コーナーは8コーナーあり、「ひっぱってみよう!」「とんでみよう!」「とってみよう!」「たたいてみよう!」などのコーナーがあります。
それぞれ子供のアクションで変化する不思議なデジタル芸体験コーナーになります。

一列に並びながら、進みながら体験する流れ作業なので、体験時間がとても短く、全員参加を可能としています。
小学生だと一人1秒以下で進んで行くこともありますが、幼稚園年少さんくらいになると進みが遅いので、そのフォローが必要になります。
※フォローの内容は、前に進まない子を前に進めてあげたり、階段の上り下り、またどこに進んでいいかわからない子を誘導してあげる感じです。
※並び方などは、→機材設置図を参考にして頂ければ幸いです。

またコーナーは、最初に簡単なものから始まり、徐々に難しい内容になっていくので、年齢が低い順番(小学1年生→6年生、年少→年長など)に体験してもらいます。
※保育園の場合はイレギュラーで、3才→2才以下→4才→5才の順番で進めていきます。

体験時間/1人1秒以下〜10秒
体験人数/過去の最大人数(幼稚園児500人(30分ほどかかりました。)、小学生800人(30分ほどかかりました。))

サッカーゲーム 行列のできる

●アニメ大声コンテスト

声の大きさと、手の握力に映像が反応する、デジタル大声コンテスト☆最後に得点が表示されて得点をみんなで競います☆
過去に、NHKの番組「デジタルスタジアム」年間ベストセレクションに選ばれた作品です。

●バーチャルゲームワールド

子供たちは、映像の前に立って、ジャンプやしゃがんだりして、流れてくるアイテムを取ったり、敵を避けてゲームクリアを目指します☆全3ステージの本格的なデジタル体感ゲームです☆
過去にアジアデジタルアート大賞の優秀賞を受賞した作品です。

●即興スライドショー

イベント模様を開始から写真に納め続け、アキラボーイがイベントを盛り上げながら、みんなが笑っている写真を撮らせて頂きます☆その写真を最後にその場で即興スライドショーとして編集し、思い出映像として場を盛り上げます!

出来上がった映像はイベント終わりにDVDとしてプレゼント!
思い出が残るサプライズプレゼントで各種記念パーティーや企業、学校イベントなどでも大好評の作品です☆

●写真撮影タイム

サッカーゲーム

舞台上からこちらのスタッフが一枚写真を撮ります。
全体が写真に入りきらない場合には、真ん中に寄っていただくことがありますが、
基本的には子供達が移動することはありません。

※撮影した写真はショーの中のみで使われます。
※また撮影した写真はSNSなどでの公開も行っていません。

[所要時間]
1〜2分程度

●お見送り

ショーのあとはアキラボーイと着ぐるみのタヌキチくんが子供達をお見送りします。
ショーを見たあとは、みんなタヌキチくんが大好きになり、テンションがすごく高く、タヌキチくんがもみくちゃにされることも多々あるので、その際はタヌキチくんを守ってあげてくださいw

[アキラボーイのお見送り時間について]
お見送りする時間は、1分で30人ほどが退出する様なイメージです。
※出口でステッカーを配るだけなので、普通に退出する時間と特に変わりはありません。
※立ち止まってしまう子がいる場合は、時間がかかってしまうので、流していくお手伝いを頂ければ幸いです。

[写真撮影やサインの対応について]
写真撮影は、そのつど退出時間や混み具合など様子を見て対応しています。
※写真撮影する列と、退出する列を分けるとスムーズに退出することが出来ます。
サインなどは、基本的にお見送り後に対応出来る限りで対応しています。

サッカーゲーム 行列のできる

ステージ例、スクリーン仕様例

当方で機材を用意出来なくても大丈夫!場所など条件さえ合えば、スクリーンやプロジェクター、音響など機材関係は全てご用意出来ます☆スクリーンの使用例など、下記をご参考にしてください。

※スクリーン設置通常例

[確認事項]

高さ2.2m×横3mのスクリーンをこちらで用意致します。会場のステージに入るか確認して下さい☆
※天井が低いところは要注意です!

※ちなみにスクリーンは自立式になるので、後ろに壁がなくても、どこでも立てることができます。
※また折りたたみ式ですので、搬入時もスムーズに搬入できます。

機材設置図

設置方法は場所によって変わりますが、下記画像を参考にして下さい。

体育館での設置例



部屋の明るさについて

ショー中の会場内は、暗くすると怖がる子供たちなどもいるため、基本的には電気などを付けた明るい状態で行っています。
ただ太陽光などが一番光が強いため、カーテンなどは基本的に閉めて行います。

※性能の良いプロジェクターを使用しているので、明るい状態でも割と、くっきりとした映像を映し出すことが出来ます。
※大ホールの様な場所でも、客席の照明は付けて、ステージ上の照明は薄暗く程度で、基本的に明るい状態で行います。
※カーテンがない明るい部屋などは、こちらで黒布をお持ちするので、布で遮光させて頂きます。

その他の注意事項について

●写真撮影OK。
●ショー全体のビデオ撮影は禁止です。ただし子どもがステージにいる場合のみビデオ撮影OKです。
●ショーを見ている最中に、立つと後ろの座っている子が見えなくなるので、座って見てください。
●機械には、触らないようにお願いします。
●プロジェクターの前に立つと、映像が映らなくなるので、プロジェクターの前には立たないようにお願いします。
●また勝手に歩き回らないようにお願いします。
●また泣いている子がいる場合にはフォローをお願いします。

よくある質問

→質問ページにまとめてますので、こちらを参考にして下さい。

音響機材について(外部入力の確認方法)

準備時間の短縮のため、現場に音響がある場合はお借りさせて頂いております。

必要なものは、

●ワイヤレスマイク1〜2本
●PCからの外部入力をする予定です。(外部入力がわからない方は、アキラボーイが当日お伺いした際に確認させて頂きます。)

[外部入力について]
※どれか一つでもあれば、接続出来る可能性があります。
※穴の有無がわからない場合は、当日確認しますので、わからないでも結構です。


[音響さん向け専用の確認事項]
※ちなみにPCに付いてるプラグはステレオミニになります。


ポスター、飾り等などの素材、司会者用の台本など

チラシ・ポスターなど作る場合はこちらをご自由にご利用下さい。

●アキラボーイ宣材写真
デジタルショー宣材写真

デジタルショーまとめイメージ

アキラボーイバストアップ  →アキラボーイ顔アップ  →アキラボーイ全身

●「デジタルショー」ポスター
デジタルショーポスター制作用素材
 ※→ポスター制作の参考例

●デジタルショー写真素材
アニメ漫才写真  →バーチャルゲームワールド写真
アニメ大声コンテスト写真 →着ぐるみ写真
さわってみようのコーナー1写真  →さわってみようのコーナー2写真
 →さわってみようのコーナー3写真

●デザイン素材
キャラクター素材(Illustratorデータ)  →キャラクターイメージ素材

タヌキチオンリー素材(Illustratorデータ)  →タヌキチオンリー素材(PNGデータ)

アニメ漫才デザイン素材JPG  →全キャラクターPNG  →5キャラPNG  →手つなぎキャラPNG  →相方いっぱいJPG

●その他ロゴ素材
デジタルショーロゴ   →アキラボーイロゴ   →デジタルトイボックスロゴ

●司会者用台本(wordデータ)
台本ダウンロード(子供向け) →台本ダウンロード(大人向け)

●ぬり絵など
ぬり絵ページへ