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簡易版デジタルショーとは?

デジタルショーで行う一部のコーナーを、アキラボーイに変わって他の芸人やアイドルたちがMCとして盛り上げます!
まだまだ未発達なショーのため、アキラボーイよりも安価にご対応する事が可能なのです!
またそれぞれの個性を活かしたアキラボーイとは違ったデジタルショーをお届けさせて頂きます!

簡易版デジタルショー/タレント一覧

イベント内容(1時間例)

1つのスクリーンで行われるアトラクションを、子供達は並んで順番に体験して行ってもらいます。
アトラクションの説明はこちらのスタッフが行います。
※通常のデジタルショーで行うアトラクションの一部を抜粋したものをご提案しています。
※各コーナーは時間がきたら強制的に、次のコーナーに切り替わります。

①各タレントによるオープニングアクト(マジックショーやバルーンアート、ダンスや歌など)(5分〜10分)
②さわってみようのコーナー …キャラクター「タヌキチくん」達に触ってみようのコーナー。
  タヌキチくんを引っ張ってみたり、ボールを蹴ったりして遊びます。(20分)
アニメ大声コンテスト …デジタル紙芝居を応用した体感ゲーム。
  大声を出す程映像が動き出す、大声コンテスト風体感ゲームです。(5分)
バーチャルゲームワールドー …横スクロールアクションゲームの世界に入って冒険して頂く、体感ゲームです。(25分)
⑤エンディング/即興スライドショー …その日のイベント風景を最後編集し、映像でお届けします。(5分)

機材設置の例

基本的に広さなども特に必要ありません。下記の図を参考にしてください。
準備、撤収時間はだいたいそれぞれ1時間くらいかかる予定です。



「簡易版デジタルショー」タイムスケジュール



「1スクリーン時間入れ替え制」コーナー詳細

「さわってみようのコーナー」

タヌキチくんなどのキャラクターに触れるコーナーです。
コーナーは4コーナー(+隠しコーナー1つ)あり、「ひっぱってみよう!」「けってみよう!」「とってみよう!」「たたいてみよう!」のコーナーがあります。
それぞれ子供のアクションで変化する不思議なデジタル芸体験コーナーになります。

サッカーゲーム 体を動かす

「バーチャルゲームワールド」

●アニメ大声コンテスト

声の大きさと、手の握力に映像が反応する、映像大声コンテスト☆最後に得点が表示されて得点をみんなで競います☆

「即興スライドショー」

あなたのイベントを思い出に残しませんか? 
どこにもない世界に一つだけのプレゼントを差し上げます!


イベント模様を開始から写真に納め続け、その写真を最後にその場で即興スライドショーとして編集し、思い出映像として場を盛り上げます!

出来上がった映像はイベント終わりにDVDとしてプレゼント!
思い出が残るサプライズプレゼントで各種記念パーティーや企業、学校イベントなどでも大好評の企画です☆

ステージ例、スクリーン仕様例

当方で機材を用意出来なくても大丈夫!場所など条件さえ合えば、スクリーンやプロジェクター、音響など機材関係は全てご用意出来ます☆
スクリーンの使用例など、下記をご参考にしてください。

※スクリーン設置通常例

[確認事項]

高さ2.2m×横3mのスクリーンをこちらで用意致します。会場のステージに入るか確認して下さい☆
※天井が低いところは要注意です!

ちなみにスクリーンは自立式になるので、後ろに壁がなくても、どこでも立てることができます。


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