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オートレースシミュレーター

飯塚オートレース場に、バイクをテーマとした映像アトラクションを制作し、小さい遊園地を作るプロジェクトなどを行っています☆

実物のバイクにまたがり、オートレースを疑似体験出来るゲーム「オートレースシミュレーター」を開発中です。ハンドルを操作しながら映像の中のコースを走ります。風や振動なども体感出来る4Dアトラクションのデジタルアート作品です☆

60mの巨大パノラマシアター「飯塚MOVING WALL」

☆2012年9月16日付「毎日新聞」「西日本新聞」にて紹介されました。


飯塚オート(飯塚市鯰田)に出来た全長60メートルの巨大なスクリーンを使ったデジタルアトラクション「飯塚MOVING WALL」。
16台のプロジェクターを使い、魚群や花火、星空など、巨大なパノラマ映像が楽しめる。
飯塚オートが、ファン以外にもレース場に足を運んでほしいと企画。アニメーションを利用した漫才などデジタル芸人として活躍するアキラボーイが監修。スクリーンは場内にある閉鎖された車券発売所前の通路を利用し、ベニヤ板を張って作った。
海を泳ぐ魚の群れや、コンピューターゲームの場面なども映し出され、子どもたちは壁の前で走ったり、ポーズを取ったりし、映像に入り込んで楽しむ事が出来る。
アジアデジタルアート大賞2012でも入選されている作品です。


プロジェクションマッピング制作

鹿児島県にあるオートレース川辺の建屋を利用して、今話題のプロジェクションマッピングを制作プロデュースしました。
3台のプロジェクターを使い、まるで建物が動いているかの様な立体映像を演出。
オートレース川辺が、地元に方に足を運んでもらう為に、企画されました。鹿児島では初めてかもしれないプロジェクションマッピングはたくさんのお客さんを会場に運んでくれました。

※雑誌コマーシャルフォトのプロジェクションマッピング特集でも紹介して頂きました。


iPadを使った映像表現

iPad芸人としても活動するアキラボーイ。iPadを利用したオリジナルiPad芸等なども持ち合わしている。



昔はiPadを使った芸を行い、iPad芸人としても活動を行っていました。iPadから出てくるタヌキチくんは必見です☆


iPadアプリ「デジタルペットタヌキチくん」



「お笑い系!?デジタルペット「タヌキチくん」と遊ぼう!」
テレビでも活躍中のデジタルお笑い芸人アキラボーイの相方「タヌキチくん」があなたの元に出張致します!タヌキチくんに癒されるも良し、タヌキチくんを使って友達にイタズラするのも良し、アキラボーイに変わってデジタル芸をやってみるも良し、使い方はいろいろ!会話が苦手だ…なんて方もトークのきっかけにこのタヌキチくんを使ってみてはいかがですか?

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立体アナウンス看板「立体タヌキチくん」


映像のキャラクター「タヌキチくん」が浮いて見える疑似立体スクリーンパネル。
まるでそこにタヌキチくんがいるかの様に見える不思議な映像パネルです☆
ここではアトラクションの入り口で説明アナウンスを行ってくれています。